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【速報】総裁のベージュ派偏重に党内波紋 「党員の投票権行使は自由に」ミスヘブン総選挙

【毎朝新聞】来月1日に控えたミスヘブン総選挙に関して日本風俗ストッキング党内に波紋が広がっている。
党は今月25日、ミスヘブン総選挙2019地方予選の党推薦候補として9店舗13名の姫さまを発表。「いずれもストッキングがよくお似合いになる素晴らしい姫さま」(党幹部)と候補者自体には異論はなかったものの、13名中6名がベージュ系を好まれる姫さまだったことから「ベージュ派に属するなべ大佐総裁の好みが先行しているのではないか」(黒ストッキング派の党員)との疑念が囁かれているためだ。
黒ストッキング派によると党内でも4割が黒ストッキング派。次いで網タイツ派が3割でベージュ派は2割強しかいない党内第3派閥に過ぎない(参照:【速報】本流ベージュ派が失速 台頭する黒スト派に混迷深める総裁選 日本風俗ストッキング党)。
そのため「全体のバランスを考えれば黒ストッキングや網タイツを好まれる姫さまがもっと占めてもいいはず」との意見は党内中立派でも多く出ている。
こうした党内世論を受けてなべ大佐総裁は「推薦候補は党として全面的に支援するが、党員の投票権の行使は自由に行って構わない。ヘブン会員は部門ごとに1票を投票権を有しているので良心に従って投票して欲しい」と説明している。


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【速報】日本風俗ストッキング党 ミスヘブン総選挙地方予選の推薦候補決定 「全員を全国に送る熱意で」

【毎朝新聞】来月1日より地方予選が始まるミスヘブン総選挙2019について日本風俗ストッキング党は25日、都内で推薦候補者選定委員会を開き9店舗13名の姫さまを党推薦することを決定した。
今回の推薦は地方予選に限定したもので全国総選挙については地方予選終了後に検討するとしている。
席上、なべ大佐総裁は「ストッキングの魅力を理解し積極的に活用されている姫さまを選んだ」と話し、「全国500万人のストッキング愛好家諸兄の真価が問われている。ストッキングに魂を縛られた党員におかれては全員を全国に送る熱意で選挙に臨んでもらいたい」と激を飛ばした。
推薦候補は以下の通り(順不同)。
北乃きいなさん(すすきのヘルス「シレナ」所属)

杏珠さん(吉原ソープ「秘書室」所属)

柴田めいさん(五反田デリヘル「Otocha」所属)

赤井セイラさん(五反田デリヘル「Otocha」所属)

松本いちかさん(五反田デリヘル「Otocha」所属)

ティナさん(品川デリヘル「贅沢なひと時」所属)

れおなさん(横浜ホテヘル「横浜いきなりビンビン伝説」所属)

こはくさん(上野デリヘル「ノーハンドで楽しませる人妻上野店」所属)

桜ゆのさん(吉原ソープ「秘書室」所属)

星野りかこさん(五反田デリヘル「Otocha」所属)

あんずさん(吉原ソープ「ファーストレディ」所属)

のんさん(富山デリヘル「イキすぎハイスタイル」所属)

如月めいさん(雄琴ソープ「アマンクロス」所属)



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時短

風俗遊びにおいて「時短」は避けて通れない問題です。できれば避けたいけど(苦笑)

少なくとも60分〇万円、120分〇万円というように時間単価でビジネスしている業界が決められた時間を10分、20分短縮するというのは根本的におかしな話です。

ただ大なり小なりどのお店でもある話で特に店舗型に多いような気がします。
よくあるパターンですがソープ店を例に考えてみましょう。ご案内時間が2時間おきに以下のように決まっています。
①12:00~ ②14:00~ ③16:00~ ④18:00~ ⑤20:00~
そしてこのお店のコース時間は一律120分です。ということは「個室に入室してから退室するまで」を120分でまわしたとしたらタイムスケジュールがあっという間に崩壊するのは自明の理です。「階段下のご対面から階段下でのお別れ」までひとコマとしていたとしても同様です。インターバルがまったく考慮されてない訳ですから。
部屋の準備とか次の案内のために必要な諸々の時間ってありますよね。
というわけでこういうお店のご案内時間は平気で遅れるし、次の回の案内を極端に遅らせないために時短という名の時間調整があっても不思議でないわけです。

大佐の知る限りソープでタイムスケジュールが最も正確なのは雄琴・フォーナイン雄琴・アマンクロスです。
このふたつはそれぞれご案内時の「整列」と「待合室プレイ」で有名ですが、それらがあるゆえに各回のスタート時間を必ず揃えます。同時に少なくとも20~25分程度のインターバル時間をタイムスケジュールに組み込んでいます。
時間通りに進行するためには当たり前と言えば当たり前なんですが、お店の見識が問われるところかとは感じています。
5分かそこらの時短でガタガタ言う客にもなりたくはないですけどね。楽しかったらいいじゃないかと。

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【速報】日本風俗ストッキング党、推薦候補選出を急ぐ 今月中に最終決定へ

【毎朝新聞】来月1日より地方予選が始まる「ミスヘブン総選挙2019」に向けて、日本風俗ストッキング党が推薦候補の選出を急いでいる。
20日都内の党本部で開かれた党ミスヘブン総選挙推薦候補選定委員会で、一次推薦候補として12名の姫さまに推薦することを決定。全国の党員に周知することを申し合わせた。
月内にも二次推薦、三次推薦を出し、「風俗におけるストッキングの普及促進」を広めたいとしている。
なべ大佐総裁は「推薦したい方が多すぎて嬉しい悲鳴を上げている。ストッキングへの普及促進という観点から『勝てる候補』『ストッキングへの情熱が熱い候補』を選びたい」と話しており不眠不休で選定を急ぐ方針だ。


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いひおおせて何かある

「いひおおせて何かある」(©松尾芭蕉)と言うとちょっと意味が違いますが、風俗レポは最初から最後まで微に入り細を穿って書いても仕方ないというのが、大佐の持論です。
微に入り細を穿って書く筆力がないという説はこの際無視します(笑)

やっぱり官能小説とは違いますし(そういう読み方をする人もいることは否定しませんが)、ネタバレじゃないですけど同志諸兄にしてみたらリアルに体験する楽しみが無くなっちゃうんじゃないかなと思うわけです。

というわけで割と細かく書いてるのはお待合室から姫さまにお会いしてプレイに入るまでの「イントロ部分」(デリヘル型なら姫さまの入室からプレイに入るまで)と最後の感想というか「総合評価」です。

イントロ部分は姫さまの個性が実は一番出るところですし、色々工夫されてる方も多いのでそういうところは紹介したいと思ってます。
総合評価はそう言うとおこがましいですが要するに「感想」です。お店や姫さまの良かったところやストロングポイントは是非ご紹介したい。

ただ大事なのは書き手(すなわち大佐自身)の好みや性癖です。「こういう趣味の人だから姫さまのこういうところが刺さったんだな」というところはふまえた方がいいでしょう。
すなわち筆者は「Mっぽいタイプ」「おっぱいの大きさはあまり気にしない」「どちらかというとスレンダー好き」「脚フェチ」「脇フェチ」「ストッキング好き」な人間であることをふまえておく必要があります。
拙ブログで恥を忍んで己の性癖を晒してるのはそのためです(笑)

同じ姫さまにお会いしたとしても「Sっぽくて巨乳ぽっちゃり好き」な同志とは真逆の「総合評価」になるのは当然ですから。

色んな嗜好の方がいて色んな姫さまやお店がある。それが風俗の面白さであり奥深さだと思っております。

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なべ大佐語録 その12

風俗に関する徒然なる思いをひと言に凝縮した「なべ大佐語録」その12です。

■延長するくらいなら余韻を持って次回本指名せよ

初見のお店や姫さまの場合、様子見ということもあって比較的短いコースで入るということはよくあることかと思います。
大佐もそうです。基本的には60分コース以上でオーダーしますが、いきなり100分、120分といったロングコースで入ることはしません。さすがにリスキーですからね。
「40分コースで入って良かったら延長すればいい」というのもひとつの考えですが、延長料金というのは時間単価では割高に設定されていることが多いのはご承知の通り。脳内アドレナリンが出まくっている状態ですと「もうちょっと楽しみたい」とついつい延長しがちですが、コストの面からはあまり賢明とは言えません。
「もし40分コースでお試ししてみて良かったなら余韻を持って次回本指名せよ」という「過ぎたるは及ばざるが如し」が風俗遊びの原点なのです。姫さまにとっても「本指名×1本」というのは価値があるから喜ばれると思いますし。

■写メ日記の本数が過剰に多い姫さまには注意せよ

良くも悪くも写メ日記全盛の昨今。姫さまの中には1日に何十本という投稿をされる方もいらっしゃいます。
その努力には敬意を表しますが、お店の写メ日記コーナーを占拠しかねない大量投下は強烈な自負心の裏返しとも言えます。
確かに目立つことは目立つのですが、写メ日記の本数だけが目的化してる姫さまだったとしたら接客という点では要警戒です。
やっぱり客から見た適正な投稿本数ってあると思いますよ。他の姫さまとのバランスもありますからね。せいぜい多くても1日10本前後くらいじゃないですか。大佐は1日1本でも十分だと思ってますが。そんな毎日何十本も読めないって。
「出勤しました」「退勤しました」の1日2本だけのタイムカード写メ日記もどうかとは思いますが(苦笑)

■すべての営業アカウントは宣伝目的である

最近、姫さま方がTwitterで営業アカウントを持つことが増えました。当たり前ですが「すべての営業アカウントは宣伝が主たる目的」なんですよ。だからつまんないリプライするくらいならリツイートしてあげましょう。それが親切というものです。

■パネルの目の大きさは信頼性の証

以前「プロフ写真の目を見てはいけない」(なべ大佐語録その4)と書いたことがありますが、大きくて黒目がちの瞳は犬だって猫だって人間だって可愛く見えます。でもリアルにそんなにデカい黒目の人間が存在しないことも我々は知っています。写真の目の大きさはそのお店のパネル写真の信頼性を測るモノサシとして使うのが正しいのです。

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Re:当欠は悪なのか? ある「当欠の女王」の思い出

最近「当欠」に関する話題が一部でトレンド入り(?)しております。
拙ブログでは2年前に「当欠は悪なのか?」という記事を書いたことがあります。

開き直って言いますが大佐はお店の味方でも姫さまの味方でもなく、あくまでも「客」の立場なので「1にパネマジ、2に地雷、3・4がなくて5に当欠」が客の憎むべきものだという意見は今も変わりません。だから当欠を容認するということはない。

これはお店や姫さま方が客の当日キャンセルを是認しがたいという気持ちと一緒です。
ただお店や姫さまも当日キャンセルをまったく許せないかというとそんなことは無いはずです。仕事や家族の事情、体調不良、今回のような災害対応などの事情があってやむにやまれず当日にキャンセルを申し出たお客さんを許さないということはないはずです。「事情があるから仕方ない。また来てくれたらいいな」と思うはず。

風俗というお仕事に従事する姫さま方はごく普通の女性たちです。にもかかわらず肉体的にも精神的にもハードなお仕事をされています。
ヘビやカエルを食べながら不眠不休で重装備で何百キロも踏破するという自衛隊のレンジャー部隊のような訓練を積んで鍛えているわけではない(←逆にそんな鍛え方をしてる姫さまはイヤです(笑))

私どもはそんな姫さま方に「ほんの少しの思いやり」を示すのが客としての矜持ではないでしょうか。

お名前と店名は伏せますが、大佐には思い出深い姫さまがいらっしゃいます。その方はネット上では「当欠の女王」と揶揄されるくらい当欠の多い方でした。
大佐の予約もだいたい4割~5割くらいは当欠くらったんじゃないかなぁ(笑)

でも素晴らしい姫さまでした。いつも接客は全力投球でした。だから大佐含めお客さん達はその姫さまを悪くいうことはありませんでしたし、苦笑いしながら次の予約を入れました。

お店も姫さまもお客も皆が「ほんの少しの思いやり」を持ちたいものです。

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口コミに対するユーザーの意識調査

8月に「口コミは写メ日記と並ぶ営業ツールになるのか!?」という考察を書いたことがありますが、シティヘブンに代表される風俗サイトやお店の口コミは早くも市民権を得たように思います。

お店が口コミを書いてくれたユーザーに割引サービスを提供したり、姫さま方から「口コミありがとう!」「口コミ書いてほしい!」という声を目にすることが増えてきました。

ユーザーは口コミについてどの程度、投稿意欲を持っているのかという調査を日本風俗ストッキング党では実施しましたのでご紹介します。

■調査結果


3分の1のユーザーは「書きたくない」と答えていますが、「書いたことがある・書いてみたい」という積極派も24%。「料金割引などがあれば書いてもよい」とする層も含めれば過半数のユーザーが書くことに肯定的でした。

口コミ自体は商業サイトの投稿レポよりは分量としても気楽に書けるものだけに肯定的に受け止められているのではないかと感じました。

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秋の閑散期

こういうブロガー稼業をしていると、お会いした姫さまや店舗さま以外にも多くの方のお声を聞く機会があるのですが、近年よく聞くようになったお声のひとつに、

「閑散期に入るのが早くしかも長い」

というのがあります。
繁忙期はそれなりに客入りするのですが、閑散期が極端に長期化するのでしんどいということですね。

日本風俗ストッキング党では昨年から「風俗閑散期における景況感調査」を行っております。
これは「風俗業界における日銀短観(全国企業短期経済観測調査)」と言われております(嘘)。

■今月の調査結果(2019年10月実施)


■2019年1月調査


■2018年11月調査


興味深いのは秋の閑散期(9月~11月)の方が冬の閑散期(1月~2月)に比べて「思ったよりひどい(客入り悪い)」と答える方が多いんですね。
冬の閑散期は「客入り悪いけど想定の範囲内」が一番多い。

これは「冬の閑散期はあらかじめ悲観的に厳しい状況を見込んでいるのに対して秋の閑散期は比較的楽観的に考えているため思ったよりひどいという印象が生まれる」ためではないかと考えられます。

また秋の閑散期の方がダラダラと長く続く傾向があるためとも推測できます。
と言いますのも8月のお盆過ぎから12月前半くらいまで実質4ヶ月も続く長期閑散期が秋の閑散期だからです。
冬の閑散期は3月になると若干回復し新規人材の流入もあって業界自体が活性化→夏の繁忙期に繋がるという流れがあるため「ある程度ここを凌げば…」という期待値もあるのではないか…と推測してみたのですが、どうでしょうか。

いずれにしましても秋は予約困難嬢の予約も比較的取りやすくなる時期。じっくり落ち着いて姫さま選びをするのに良い季節と言えるかもしれませんね。

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先払いとチップ

風俗で料金を払うタイミングというのは難しいものです。

店舗型なら受付時に支払ってお部屋に入ったらもう夢の国…でいいのですが、ソープでは入浴料は受付時に、サービス料はお部屋でというお店もあるからややこしい。

さらに難しいのはデリヘル。
これから疑似恋愛の世界に入ろうというときに「あ、〇万円になりま~す」というのはやっぱり「セクシー」(©小泉進次郎)じゃありませんし、かといって終わって余韻に浸っているときに財布を出すというのもこれまたセクシーじゃないし(笑)

とはいうもののお金は払わないといけないわけです。なので強いていえば先払いの方が雰囲気壊さずにいいのかなと思ってます。
先日の調査でも明らかになりましたが同志諸兄もそう思っている方が多かったみたいですね。



ただ先払いだと例えば「チップを差し上げたい」というときがまた難しい。
大佐はケチなので滅多にしませんが、おつりが3000円とかあるときに姫さまに「それは少ないけど取っておいてください。明日ケーキでも」ということがあります。
大した金額じゃありません。あくまでも気持ち
です。「想像以上に素晴らしいプロポーションだった」「想像以上に楽しかった、盛り上がった」なんていう「想像以上」の御礼なんですが、これ先払いだとやりにくいんですよ。特にネット指名だったりすると「この客、この3000円で後で本強してくるんじゃねぇだろうな」とか思われるのも嫌だし(苦笑)。
「日本にはチップ文化がないからチップを渡すのが下手」とはよく言われますが、セクシーに渡せるようになるといいですね。

チップといえば高級デリヘル「マダム麗奈」だったと思いますが、あるときチップを差し上げたら(このお店は先払い)、姫さまがちゃんとお店に報告されたようで後日お店から御礼のお言葉をいただいたことがあります。
最近はご無沙汰してて申し訳ないのですが「さすがにちゃんとしてるお店だなぁ」と思った次第です。


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