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新・読者レポについて

読者の方からご質問いただいたので「新・読者レポ」について改めまして。
過去の経緯詳細は「新・読者レポ始めました」をご覧いただければと思います。

運営方法については以下の通りです。

【投稿方法について】
①「管理人のみ閲覧」コメントにして「新・読者レポ」である旨を明記の上お寄せください。
どの記事のコメント欄でもかまいません。
②原則として原文をそのまま掲載しますが個人情報保護や内容の適切性確保のため編集することがあります。
投稿者はレポの編集権は大佐にあることに同意したとみなします。
③内容によっては掲載しないこともあります。
③公開したあとに「やはり削除してほしい」というときはその旨コメント頂ければ速やかに削除します。

【内容について】
①お遊びの楽しさを伝えていただくものであること。
②姫さま個人の情報(スペック表記、イニシャル含む源氏名)は記述しない。巨乳とかスレンダーくらいならいいですが。
③姫さまへの感謝の念に裏打ちされたものであること。これは過去の読者レポも皆さんそうでしたので大丈夫でしょう。
④特にソープの場合コンプライアンス上の問題でプレイの詳細は控えめに。こちらでも編集削除しますがご協力お願いします。
⑤特に店舗型のお店の場合はお店の紹介とか接遇面、姫さまの全体的な印象をご紹介いただきたいです。

【その他】
①報酬はありません。そういうのがご希望の方は商業サイトへの投稿をオススメします。
②他のサイトに投稿したものの二重投稿を禁じます。

以上独創的なレポート期待しております。よろしくお願いします。

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【祝!5周年】6月のフロ(26)の日は…

平素は拙ブログ「なべ大佐の風俗探訪記」をご愛読いただきまして誠に有難く厚く御礼申し上げます。

本日、拙ブログは開設5周年を迎えました。寿命の短い風俗ブログ界隈で細々と中小零細ながら5年も続けられるとは自分でもびっくりしています。

昨年は色々とありまして正直辞めてもいいかな~と思わなくもなかったのですが、読者諸兄の励ましと姫さま方からの温かいお言葉に救われ何とかこの日を迎えることができました。
日々迷走しておりますが今後とも叱咤激励いただければ幸いです。

4周年の記事(こちら)にも書きましたが、拙ブログは
「たかが風俗、されど風俗」
について皆で楽しく真面目にお話しする場でありたいと思っております。

拙ブログをお読みくださってる風俗ユーザーの皆さま、姫さま方、店舗関係者の皆さまとのご縁を大事にしながら、細々と続けていきたいと思っております。

これからもどうぞご贔屓に。よろしくお願い申し上げます。



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【お知らせ】広告非表示になります

5年ほどお世話になっております「FC2ブログ」なんですが、このたび有料プランに移行して広告非表示にします…というお知らせだけの記事です。

あ、有料というのは大佐が毎月1000円払って広告非表示にするということです。読者の皆さんには関係ありませんのでご安心ください。

何か最近親の仇みたいに「出会い系」なんかの広告がガンガン出るもんですから「見づらいな~」と思われてた読者諸兄も多かったと思うのですが大幅に改善されると思います。

というわけでこれからもよろしくお願いします!


※画像と記事は関係ありません。

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パネマジに思う

拙ブログでも再三取り上げている「パネマジ問題」

こういうテーマを取り上げると発狂して攻撃してくる方がいるのでまず大佐の見解を記します。以前にも書いたことですので再掲載です。



■パネマジの最大の罪はすべての人を不幸にすること

まず最初に申し上げますが大佐はすべてのパネル修正を否定していません。これは再三申し上げております。身バレ防止は必要ですし、ビジネス上の理由で「キレイに写す」ことは大事です。
ただあまりにも社会通念上のレベルを越えたパネマジは客の不満を招き、姫さまへの失望と店への不信を招く。客はそんな姫さまをリピートすることはないし店は二度と利用されない。すべての人を不幸にするのです。
パネマジはネット集客が当たり前になった平成の悪しき風習ですがこのまま令和の時代にも持ち込まれるでしょう。残念ながら。




先日残念なお話をネットで拝見しました。

あるお客さんが姫さまとご対面。「パネル写真と違うから帰る」「君が悪いわけではないけど」とお客さんが帰ってしまったというのです。お代の返金は求めず帰られたということですからなかなかの剛の者です。

姫さまも傷つかれたと思いますが、お客さんとしても苦渋の決断だったと思います。
パネル写真と実際の解離度がどの程度だったのか分かりません。許容度は個人差もあります。そのお客さんの許容度が極端に狭かったのかもしれないし、乖離自体が大きかったのかもしれません。

大佐はこの局面で帰るということは絶対に出来ない。だってもう臨戦態勢ですから(笑)
大佐はペガサス級強襲揚陸艦クラスのパネマジでドズル・ザビを可愛くしたような方であっても発射は必ずしてきた男です。情けない男ですよ…。

このケースについてお客さんの行動を批判する声も散見されました。
大佐は批判は違うと思います。パネマジへの不満を内心に抱えたまま接客を受けても「騙された感」が強く楽しく過ごすことはできなかったのでしょう。そんな気持ちで接客を受けても顔に出てしまうかもしれない、それよりは…という苦渋の決断ではないでしょうか。

「人は外見ではない。中身が大事」と世間一般には言われます。
いや、それはその通りなんですけど風俗は違うから。美しい容姿あるいはお好みの容姿をを求めてお客さんは来店してるんです。
中身はお会いしてから確認してもらえばいい。

ただ「パネル写真と違うから」は姫さまに告げなくてもよかったかもしれません。ご覚悟あってこのお仕事をされているとはいえ面と向かって言われるのは女性には酷な話です。「ごめん、用事を思い出して」でもよかったのかもしれません。

ただお店はこの事実を厳しく受け止めていただく必要はあるでしょう。どのような事情があるにせよ最終的にパネルを載せたのはお店なのですから。
パネマジの最大の罪はすべての人を不幸にすることなのです。

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郷愁のいちご型タイマー

いつも日本風俗ストッキング党の公開世論調査にお付き合いいただきまして誠にありがとうございます。

週末に巷で話題の「風俗大好きお姉さん」を読んでおりましたら、「いちご型のタイマー」が出てきましてね。
■イメージ


言われてみれば、デリヘル嬢さんがお仕事のときにセットしてるタイマーはいつもいちご型だったような印象があります。ひょっとしてあれは業界スタンダード的なものなのかしら…とアンケートを取らせていただきました。ご回答いただいた方ありがとうございました。



いちご型は全体の3分の1のようです。もっと多いような印象だったんですが意外と少なかったですね。それでも堂々たる勢力です。
いただいたコメントを拝見すると今はシンプルなタイプを使っておられる方が多いみたいです。あとスマホのタイマー機能を活用されてる方が多いようですね。
大佐としてはあの「いちご感」にデリヘルの風情を感じるのですが…(笑)


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おとなしすぎるお店

先日のことですが、久しぶりに当欠くらったなべ大佐です。こんにちは。

大佐は当欠をくらっても怒りません。「人間だから体調不良とか急用とかあるわなぁ」ぐらいの仏のような気持ち(笑)で淡々と受け入れます。
もちろん残念だとは思いますが、自分だって風邪引いて仕事休むことあるわけだしね。
思えばかつてのオキニさんが「当欠の女王」と揶揄されるくらい当欠魔だったのですっかり調教されてしまったのかもしれません。

それはさておきお店に当日確認を入れたとき「当欠」を告げられるわけですが、何か最近のスタッフさんってあっさりしてませんかね。




なべ大佐「〇時にAさんを予約してた〇〇と申しますが…」

お店「あ、〇〇様。申し訳ございません。Aさんなんですが体調不良でお休みになってしまいまして」

なべ大佐「あらら、そうなんですか? 残念だな」

お店「はい、申し訳ございません」

なべ大佐「......……」

お店「…………」

なべ大佐「分かりました。また改めます」

お店「申し訳ございませんでした。またよろしくお願いいたします」




ってオイ!!(笑) そこで代替案のオススメはないのかーい!…と思うわけです。
当欠を告げるだけならロボットでも出来ます。そんなときこそ…



お店「〇〇さま、そこで代わりと言ってはなんですが新人のBさんが大変お客さま方からのアンケート評価が高くて是非オススメしたいんです」

なべ大佐「Bさんですか。HP拝見したけどちょっとロリっぽい子は苦手でして…」

お店「それなら早番No.3のCさんはいかがでしょう? Aさんと似たタイプで〇〇さまのお好みにも叶うかと存じます。次の枠のキャンセルが出まして今空いておりますよ。よろしかったらぜひ!」




みたいなやりとりを期待したいわけです。
当欠事故は仕方ない。でも電話の前にお客さんがいるのに何の代替案も出さないというのはもったいない。お客さんは少なくとも予定していた時間がポッカリ空いちゃったわけですから、まずは提案すればいいのに。そりゃ聞けば教えてくれるんでしょうが、お店も積極性がないよね。

その提案をお客さんが受け入れるかどうかは別として、そうやって枠を埋めていくのがお店の仕事だと思うんですが、最近のお店はどこのお店もそういうことしません。
待機中の姫さま方にしてみたら「そこで客逃がすなよ~」と思うんじゃないかなと。もちろん大佐はAさんの客ですけどお店の客でもあるわけですから。
「ゴリ押し」じゃなくて「ちゃんとした提案」はスタッフさんの大事な仕事だと思うんですが、最近のお店はどうもおとなしすぎるような気がします。

というわけで大佐は当欠しても怒りません。ネタ枯れの季節にこうやって1本記事も書けたしね(笑)


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メンズエステ雑感

AVのジャンルで「メンズエステ物」は数ある職業系ジャンルでも人気のひとつです。

■AV作品に見るメンズエステへの妄想
ちょっと古い作品ですが、「プレミアム代官山メンズエステ」シリーズというのがあります。1~6まであるのですが、2と5がなかなかの名作です。カメラワークの問題とか画像が暗いとか(隠し撮りの態の作品なので)色々言われるのですが、いわゆる「メンズエステへの世間の妄想」がよく表現されています。
基本的なパターンとしてはお客から働きかけるorセラピストが積極的に誘惑する、の違いこそあれ最終的には「過剰サービスをしたらいけないのにしてしまう」というものです。もうお約束のネタみたいなもんです(笑)。

とある風俗店にて姫さまの発案で「今日はメンエスごっこをしようよ!」(なんじゃそりゃ!?)となったときもセラピストになりきった姫さまが「エステですからそういうことはしませんのよ」とか何とかいいながら大佐のオンボロマグナムをシゴくという鉄板ネタでした(笑)。

■メンズエステの法的立場
もちろん実際のメンエスは法的には性風俗ではないですからこういうことはいたしません。当然風俗営業の届出はしておりません。
以前「【なべ大佐の法律ゼミナール】風俗営業法を読んでみよう」でも書いたことがありますが、店舗型にせよデリバリー型にせよ「異性の客の性的好奇心に応じてその客に接触する役務を提供する営業」がファッションヘルスやデリバリーヘルスであって、メンエスはそれには該当しないからです。
「性的好奇心に応じて」は「性的好奇心をそそる」というほどの意味ですね。

では実際のメンエスが「性的好奇心に応じて」いないのかというと、実はなかなか難しい。何をもって性的好奇心をそそられるというのは個人差もありますからね。
お店のホームページを拝見するとミニスカートで美脚を露わにしたり、バストを強調するようなプロフ写真を載せているところも多いです。女性としてのセックスアピールを強調してるわけですから「性的好奇心に応じて」ると言えなくもない。ただこの程度でそんなこと言っていたら世の中の女性のファッションは成立しなくなりますから、やはり「性的好奇心には応じていない」とすべきでしょう。

メンエスの代表的な施術で鼠径部をマッサージするというのがあります。大佐は普通のアロママッサージ店(半分が女性客のお店)に行くからよく分かりますが、鼠径部をマッサージするというのはメンエス特有で普通のマッサージではありえない。
「これが好き!」というメンエス愛好家も多いですが、性器には触れていないとはいえ、これを「性的好奇心に応じていない」と言えるかどうかは微妙なラインです。
着衣状態とはいえセラピストがお客に密着したりするのも同様です。

「メンエスは風俗ではありません」とはお店やセラピストさん達がことあるごとに表明していることですが、一般的には風俗ではないにせよ風俗業界の隣接業界と考えられます。
風俗嬢からセラピストへ、またその逆も含めて業界間の人材移動も多く、また前述のような施術内容であることから、風俗ユーザーとの親和性も高いからです。


■ソープと似ている法的立場
実はこれソープランドの法的立場と非常によく似ています。
ソープランドは風俗営業法において「浴場業(公衆浴場法(昭和二十三年法律第百三十九号)第一条第一項に規定する公衆浴場を業として経営することをいう。)の施設として個室を設け、当該個室において異性の客に接触する役務を提供する営業」と規定されています。「お風呂で異性の客に接触するサービス」で、そこに性的なサービスは含まれていないことになっています。それでも「風俗の王様」と称されているのはご承知の通りです。
ファジーな部分で営業しているわけです。違うのはソープは法律上「店舗型性風俗特殊営業」に分類されている歴とした性風俗ですが、メンエスはそうではないということです。繰り返しになりますがメンエスは風俗営業法上の届出を必要としない業態です。

■メンズエステが流行る理由?
昨今のメンエスの隆盛ぶりは目を見張るものがあります。きちんとした統計がないので分かりませんが店舗数も大幅に増えているようです。
大佐は普通のマッサージ愛好家であり風俗ユーザーでもありますが、メンエスユーザーではありません。
率直な感想としていえば「メンエスがなぜこれほど流行るのかよく分からない」というのがホンネです。
マッサージ目的ならマッサージに行くし、風俗目的ならそういうジャンルのお店に行きますから。
価格帯としても「マッサージにしては高いし風俗との比較においても安くはない」という量感だと思っているので、たぶんユーザーがメンエスに求めるものは何か違うものがあるのだろうと考えてはいますが…。
メンエスユーザーのご意見を伺いたいところです。


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【速報】日本風俗ストッキング党 参院選公約「ナマがいいのはビールだけ」 与野党との選挙協力がカギ?

【週刊文秋】日本風俗ストッキング党が夏の参院選公約を発表した。党是である「ストッキング着用とS着の推進」以外に重点項目として「ネット掲示板における誹謗中傷の根絶」や「風俗営業法改正」「風俗ワーカーの待遇改善や保護」「公式規格JFS(Japanese Fuzoku Standard)の導入」を加えた5本柱となった。

「ストッキング着用とS着の推進」では「生足(素足)とNSがもてはやされた平成は終わり、令和は女性らしい美と品格を護る2つのS着の時代」と強調。「ナマがいいのはビールだけ」をキャッチフレーズに選挙戦に臨むとした。
前回2017年総選挙の公約から新たに追加されたのは「ネット掲示板対策」と「公式規格JFS導入」の2項目。ネット掲示板対策として誹謗中傷根絶のためにサイバーパトロールの強化と厳罰化を掲げた。風俗ユーザー保護のためプロフィール表記の虚偽表示や過剰表現を規制する公式規格JFS導入とともに業界、ユーザー双方の問題意識に応える内容となっている。
なべ大佐総裁は前回議席ゼロに終わった反省をふまえ「選挙区には候補者を立てず比例代表のみで勝負する」と述べた。全国で500万票あると言われるストッキング愛好家の組織票を武器に与野党との選挙協力で選挙区と比例代表の住み分けを図る思惑があると見られている。
「500万票といえば前回参院選の維新の会の比例得票数に匹敵する。各選挙区のキャスティング・ボートを握る可能性がある」(与党幹部)、「働く人の待遇改善、消費者保護は我々の政策と重なる部分も多い。是非協力したい」(野党首脳)とストッキング愛好家の組織票には与野党の関心も高い。
なべ大佐総裁は「公約実現のための各党との協力については柔軟に検討したい」と述べており、今後の日本風俗ストッキング党の動向が注目されている。



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ランキングは確かに重要だが…。

初めてのお店に行くときにどう姫さまを選ぶかというのは私ども風俗ユーザーにとっては永遠の課題です。
まさかサイコロを振って選ぶという方はいないと思いますが、お店HP、写メ日記、シティヘブンなどの風俗ポータルサイト、その他各種ネット情報を駆使して如何に正解(自分の希望するタイプの姫さまとマッチングすること)を導くかということに血道をあげるわけです。

それでも経験を積んでもなかなか百発百中というわけにはいかない。当たり前ですね。狸の化かしあいみたいなもんですから。
別に許容してるわけではないですが「風俗業界ほど消費者に対して嘘をつくことが許されてる業界はない」のです。

■ランキング選びは安全な手法?
そんななかで比較的高い正解率を得られる選び方が「お店の本指名ランキングから選ぶ」方法です。
本指名ランキングは「本指名(=一度付いたことのある姫さまを再度指名すること)の本数を競うランキング」です。一度サービスを受けて満足度が高くなければ再度指名されないわけですから、上位であればビジュアル、サービスのレベルが担保されてると考えられるのは当然でしょう。
もちろん姫さま選びの際には自分の好みとか相性も加味する必要はあるのは言うまでもありません。いくらランカーとは言えポッチャリ好きがスレンダー嬢を選ぶとか、自分がM気質なのにM女を選んでしまってはミスマッチということになります。

■ランキングにはカラクリがある
本指名の本数は確かに人気の証なのですが、多少カラクリがあることもふまえる必要があります。

①本指名本数は出勤の多い姫さまほど優位になる。
→月15日出勤してる姫さまと月3日しか出勤しないレア出勤の姫さまでは同じレベルであれば前者の方が当然優位になります。

②お客を持ってるベテラン勢が強い傾向がある。
→これも当然。但し入店3ヶ月くらいの新人でさして太客もいなさそうなのに本指名ランキング3位くらいに入ってくる姫さまは順調に本指名が返ってきてるわけですから良嬢さんの可能性高そうです。

②少数のロング客で予約が埋まる姫さまほど優位になる。
→少数の熱狂的太客に絶大な支持を受けていて枠が寡占状態にあるケースがあります。ランキングは上位だがあまり一般受けしないタイプだと実際会ってみると「あれ?」ということが有り得ます。

③ヘルスなど非ソープ系業種で基盤、円盤OKのため本指名が集中しランキング上位となる。
→まぁそういうのが好きな人はご自由にとしか言えませんが…。

④LINE@やTwitterで初見であっても姫予約OKという姫さま。姫予約=本指名本数にカウントされると実態より上振れする。
→ご自身の営業努力は評価されるべきですが本指名ランキングという指標に入ってきてしまうのはどうかなということですね。SNS映えされる方っていらっしゃいますからね。

結論としてはランキング重視はほどほどにということでしょうか。やはり自分の目で選ぶということが大事なんだと思います。拙レポも参考にしてもらっていいけど、最終的には自己責任でお願いします(笑)


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【速報】選考レースは早くも混戦? 姫オブザイヤー2019

【週刊文秋】日本風俗ストッキング党が主催する姫オブザイヤーと言えば、風俗界隈の年末の風物詩として有名だが、今年の「姫オブザイヤー2019」が早くも混戦の様相を見せている。

6月時点で史上最高の総合評価4.9ポイント(5点満点中)を獲得した姫さまが4名(卒業者を除く)もいるためだ。関係者によると4.9ポイントを獲得したのは
すすきのヘルス「Sirena(シレナ)」Kさん(2018グランプリ)
雄琴「アマンクロス」KMさん(2017グランプリ)
吉原「秘書室」Aさん
五反田デリヘル「Otocha」ASさん
の4名。
今年は4月上旬までに2018グランプリの「Sirena」Kさん、2017グランプリの「アマンクロス」KMさんが安定の総合評価4.9ポイントを獲得したことから、「総合評価ポイントがすべてではないが、2019グランプリはこの両名のどちらか、もしくは同時受賞で決まりだろう」(選考委員会関係者)との見方が一般的だった。
しかしいずれも今年2回目のレポとなった「秘書室」Aさん、「Otocha」ASさんが4月以降に最高記録タイの4.9ポイントを叩き出したことで一気に選考レースは史上空前の混戦となっている。
選考委員会関係者は「昨年も激戦で2名同時グランプリとなったが今年はそれを上回るハイレベルな姫さまばかり」と嬉しい悲鳴をあげているが、「2017年も3名グランプリとなったが、まさか4名グランプリというわけにもいくまい」(飛不動政調会長)と懸念する声も出ている。
選考委員会からは今年の実施要領は発表されていないが、例年総合評価が一定得点以上の姫さまがノミネートされることから今年も概ね運営方法は変わらないと見られている。「なべ大佐は独自の情報を元に4名に勝るとも劣らぬ姫さまの登楼を予定しているようだ」(党幹部)との観測も流れており選考レースは予断を許さない状況だ。
姫オブザイヤー2019の発表は例年通り12月31日が予定されている。


※写真は昨年の「姫オブザイヤー2018」授賞式の様子(ウソ)


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