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すすきの「クレイジーホース」レポ③ Kさん(3回目)

北海道に出張してきました。もちろん仕事ですよ(笑)
今回は札幌が目的地ではなかったのですが、帰りに大回りで寄り道してすすきのまで寄ってきましたのでレポします。

今回はなべ大佐的「すすきののオキニさん」ことすすきのヘルス「クレイジーホース」のKさん(19)T155 B84(C )W57H83
です(既レポはこちら)。「すすきのの元気印」とでも言うべき明るくて可愛らしい姫さま。地震後は初めてです。再会が楽しみですね♪

久しぶりの札幌すすきの。地震の影響が懸念されるところですが、以前とまったく変わっておりませんでした。まったく平常通りです。たむろする客引きも多いです。
今回もお店のあるビルに入るなべ大佐の背中に客引き諸氏からの「どちらのお店ですか~?」「割引券ありますよー」と次々と。さすがにビルの中には入ってきませんが、震災知らずの客引き諸氏は健在でした(笑)

※写真はすすきのの風俗ビル

さて店内に入ると受付で料金をお支払。オプションで恒例のパンストをオーダーして(笑)、待合室へ。土曜日の午後でしたが待合室に同志は他に一人。おしぼりをもらいトイレを済ませてしばし…。ボーイ氏からお声が掛かり姫さまとご対面です。

「大佐!」とセクシーカウガールコスチュームに身を包んだ姫さまがニコニコ顔でお出迎え。いやー、この笑顔癒されますね。階段を上がって二階のお部屋へ向かいますが、ミニスカートからはみ出した白桃のようなヒップラインがたまりません。

お部屋に入るとベッドに腰掛けて改めてご挨拶。震災後は初めてお会いしたもんですから、色々とお話を伺います。やっぱり停電が大変だったようですね。お店は地震後3日目から営業再開したそうですが、姫さまも「お客さんに元気を!」と出勤されたそうです。「すすきのの元気印」の心意気というものでしょう。

姫さまはお話をしながらもズボンの上からなべ大佐の身体をさわさわとまさぐるもんですからもういけません。ズボンを下ろされマグナムをサワサワ…玉袋をサワサワと波状攻撃。コスチューム着たままの姫さまvs全裸の中年男というシチュエーションも相まってオンボロマグナムも絶好調。
姫さまもなべ大佐の性癖をしっかり把握されてますのでマグナムに息を吹きかけたり、乳首を指先で弄り倒したりと焦らし倒します。

シャワーブースでも優しくイジメていただきました。恒例の歯磨きフェラ(なべ大佐が歯磨きしてる最中の仁王立ちフェラ。手が止まると姫さまに「手が止まってるよ」と優しく叱られるというM性癖にはたまらないお約束プレイ)で大興奮です。

ベッドに移ると姫さまはオーダーしたベージュパンストをお履きになられます。「パンストをセクシーに履くのは難しい」というのがなべ大佐の持論(?)なんですが、見せつけるようにいやらしく着用するとなべ大佐に覆いかぶさり、責めたてます。快感でアタマがおかしくなりそうなところで、温かいローションでマグナムを優しくしごく姫さま。「まだダメだよ。我慢して」との姫さまの囁きを虚ろに聞きながら白い淡雪を放出してしまったのでありました…。
姫さまには「もう!まだ素股してないのに~」と笑われましたが、早撃ちのなべ大佐はとても耐え切れなかったのです。


【姫さま評価】
■ルックス 4.7(据え置き)
笑顔が爽やかなかわい子ちゃん。


■スタイル 4.7(据え置き)
「小柄スレンダーに逸材多し」(©なべ大佐語録)の通りです。特にヒップラインはホントに美味しそうでキレイ。そして美肌。道産娘のお肌は透き通るように白くて美しいのです。

■プレイ 4.8(+0.1)
もう3回目になりますので、なべ大佐の好みをしっかり把握しておられます。言うことなし!(笑)

■総合評価 4.9(+0.1)
今回も大変楽しく過ごさせていただきました。お話も含めて非常に盛り上がりました。そういう意味で言うと「賢者タイム」が存在しないのです。どんなに素晴らしい接客を受けても男なら必ず一瞬あるのが賢者タイムだと思いますが、至福の状態のまま楽しいトークタイムに移行してしまうので、それもないんですな。これは稀有なことです。
さすがはクレホ(クレイジーホース)の2枚看板のおひとりです。ちなみにもう1人の2枚看板の姫さまは巨乳スレンダー系だとか。すすきの観光の際にはあわせてご検討ください。


(項目別評価基準)
5.0:大変優れている 4.0:優れている 3.0:標準
2.0:良くない 1.0:悪い
(総合評価基準)
5.0:最高!必ず指名します。
4.0:良かった!入って後悔はしない。
3.0:悪くはないが良くもない。指名はたぶんしない。
2.0:ダメ。後悔する。
1.0:最悪。金返せ。

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読者レポ138 横浜VIP特別室(覚之介さん)

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吉原・ローテンブルク②レポ KMさん(2回目) 夏の思ひ出…。

この夏、なべ大佐はひとりで帰省しました。
実家は最寄りの新幹線の駅から在来線に乗り換えて1時間ほど。田んぼと畑ばかりの山間の小さな町です。なべ大佐は高校生までこの街で過ごしました。
実家近くにはお宮があり、帰省した日の夜は夏祭りでした。なべ大佐はふらりと出掛けてみたのでありました。

お祭りといっても田舎のお祭りです。昔の友人にでも会えたらと期待したのですが知ってる顔はありませんでした。屋台を冷やかしたあとは所在なく盆踊りの輪を眺めていましたが、「そろそろ帰ろうか…」とひとりごちて来た道を戻ることにしました。

ふとそのとき名前を呼ばれた気がしました。振り返ると浴衣姿の女性が微笑んでました。「やっぱり、センパイだ!」「え、えーと」「やだ。忘れちゃいました?本屋のMですよ」
思い出しました。町には駅前に唯一の書店があるのですが、そこのお嬢さんのMさんです。確かなべ大佐の3つ下。
「Mちゃんか!すっかり綺麗になって。見違えちゃったよ」
なべ大佐の朧気な記憶にあるのはメガネをかけて物静かに本を読んでいたセーラー服姿のおとなしい女の子。
艶やかな浴衣姿の美熟女に時の流れを感じたのでした。
「やだ~(笑)。センパイも口が上手いですね。昔は真面目な人だったのに。もう帰られるんですか?」
「あ、うん」
「良かったら一緒に帰りません? 私も帰るところで」

ふたり肩を並べて夜道を歩きました。20年ぶりの再会で話が弾みます。Mさんは今は高校の国語教師。隣町の県立高校に勤務してるそうです。実家の書店はお兄さんが継がれたので、まだ独身の彼女は近所にアパートを借りて独り暮らしだとか。そのときは後でそんなことになるとは思わなかったのですが…。

「教師なんて出会いがなくて。仕事にかまけてるうちにオバサンになっちゃった」とぼやくMさん。街灯に照らされるうなじが綺麗だな~とぼんやり眺めるなべ大佐。Mさんのアパート前に着きました。話は尽きず楽しいひとときでした。
「送ってくださってありがとうございました。お話もできたし」「いや、こちらこそ会えてうれしかったよ」
するとMさんがモジモジしながら「あの、ご迷惑でなければ部屋でお茶でもいかがですか。散らかってますけど」と囁きます。
「え、でも…」
「アタシ、もっとセンパイとお話ししたいし、ほらこの辺お話できるようなお店もないし」
心なしかMさんの瞳が潤んでるように見えました。
「ね? いいでしょ? せっかくお会いできたんですもの。もっとセンパイと一緒にいたい」
その一言でなべ大佐は意を決しました。「じゃあお邪魔しようかな」
Mさんは嬉しそうになべ大佐に腕を絡ませるとアパートの階段へ誘うのでした…。

※写真と記事は関係ありません。

えー、ずいぶん長くなりましたがこの前振りは120%妄想です(笑)

姫さま独自の夏限定企画としまして「浴衣プレイ」を実施中だった吉原の高級熟女店ローテンブルクの姫さまからお誘いがあったのでお邪魔しました。(現在、浴衣は終了)
既レポのKMさんです。最初のレポ時は入店2,3ヶ月ぐらいのころでしたが、あれからマット講習にも熱心に取り組まれたとか。成長ぶりを見届けましょう!

浴衣姿の日本女性が大好きなもんですから、せっかくの機会なので「地元の夏祭りで再会した高校の先輩と後輩」というシチュエーションを設定。事前にメールで打ち合わせて姫さまにも後輩役を快諾いただいたのですが、いや~素晴らしい。主演女優賞モノでした。メジャーリーガー級にドキドキしました(笑)
お部屋に入ると浴衣姿の下は古式ゆかしく(?)ノーパンノーブラ。もう姫さま、しっかり役作りされるタイプの女優さんなんだもん(*´▽`*) 
役に成りきっていただいて「センパイのことずっと好きでした」とか仰るもんですから、通常の3倍の盛り上がりでベッドで1回戦。

特筆すべきは○ットプレイ。ここからはシチュエーションは終了して通常営業です。おもむろに姫さまが出したのはパンスト。な、なんと!姫さまは吉原秘伝の奥義(?)パンストマットプレイに挑戦されようというのです。
パンストマットプレイといえば吉原・鹿鳴館の「マスターオブパンスト」ことMさん(拙レポ参照)で初体験しましたが、まさかローテンブルクで二度目の体験となるとは…。ストッキング大好きななべ大佐対策としか思えません。
こんな卑劣な誘惑に引っかかるもんか…引っかかりました、ハイ。玉砕です(笑)

もうローションが染み込んだ下半身パンストの肌触りと上半身の柔肌の感触の二重奏がたまらんわけです。
さらに姫さまはぬるぬるのパンストを脱ぐと今度はストッキング亀頭責め! 分からない人は申し訳ないけどググって下さい。マジでヤバいです。瞬殺されます。もう爆発しそうになるのを何とか押しとどめ、ベッドに移動。ぬるぬるベッドで2発目発射とあいなりました。


【姫さま評価】
■ルックス 4.0(据え置き)
相変わらずお綺麗です。プロフ写真通りですが、最近テレビによくでる美人国際政治学者Mさんに似ておられます。

■スタイル 3.8(+0.3)
前回より頑張って絞られました。もうひと声です。しっとりとした美肌は◎。

■プレイ 4.7(+0.2)
前半の臨場感たっぷりのシチュエーション浴衣姿プレイ、後半のパンストマットプレイと創意工夫に満ちた楽しいプレイでした。そして新人時代と変わらぬ真摯な姿勢。

■総合評価 4.5(+0.5)
人妻らしい気遣いもあり、新たなプレイの創出という点でも熱心に取り組まれてる姫さまです。前回より大幅プラス評価とさせていただきます。お顔立ちも小顔で美形。ムッチリ系を好まれる同志諸兄、熟女店に初めてチャレンジしたい同志諸兄にはオススメしたい姫さまです。
浴衣サービスはもう終わってますけど「なべ大佐のブログ見ました」と言っていただければ「パンスト亀頭責め」はやってくださると思うので興味ある方はチャレンジしてみてね。

(項目別評価基準)
5.0:大変優れている 4.0:優れている 3.0:標準
2.0:良くない 1.0:悪い
(総合評価基準)
5.0:最高!必ず指名します。
4.0:良かった!入って後悔はしない。
3.0:悪くはないが良くもない。指名はたぶんしない。
2.0:ダメ。後悔する。
1.0:最悪。金返せ。

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【速報】話題沸騰!?姫オブザイヤー2018が大幅変更

猛暑、猛暑と言いながらもどことなく秋めいてまいりました。もうすぐ9月も終わり。早いもので今年も残り3ヶ月ちょっとでございます。

さて年末の風物詩といえば…そう!「姫オブザイヤー」です(?)
その年になべ大佐がお会いした姫さま方に感謝と敬意を込めて表彰するこの企画。2015年2016年2017年と開催しております。実は2014年もやったはずなんですが(記憶が定かでない)、誤って削除してしまい「幻の回」になっておりますm(_ _)m

過去の回の詳細はリンク先をご覧いただくとしまして、基本的には大賞である「姫オブザイヤーグランプリ」、主要3部門賞の「最優秀ルックス賞」「最優秀スタイル賞」「最優秀プレイ賞」、去年からは特別賞もいくつか…という構成です。主要3部門賞は拙レポの評価項目に準じています。

ただ今年からは主要3部門賞を廃止し、グランプリと準グランプリ(2~3名程度)、各特別賞をいくつかという構成に変更したいと思います。さらに重大な変更がある可能性が…。

本日の朝刊各紙によりますと…、




【22日毎朝新聞】
NHK紅白歌合戦と並ぶ年末の風物詩「姫オブザイヤー」を主催する日本風俗ストッキング党は今年の開催要綱を発表した。それによると今年は毎年激戦が繰り広げられてきた主要3部門賞(ルックス、スタイル、プレイ)を廃止しグランプリ、準グランプリ(2,3名)のみを選考し、他に「特筆すべき顕著な美点を有する姫さま」を美点ごとに顕彰する特別賞(昨年は新人賞、美脚特別賞など)で構成する。
風俗ファンの間では「シティヘブン総選挙」と並ぶ2大タイトルと称される「姫オブザイヤー」だが、特に主要3部門は「グランプリへの登竜門」とされ、毎回注目されてきただけにファンの間では波紋を呼んでいる。
選考委員長を務める日本風俗ストッキング党のなべ大佐総裁は「主要3部門は選考委員長である自分の好みが強く出てしまう。そもそも姫さまの魅力は総合的な接客で表彰すべきであり賞を整理した」と説明した。
さらに今年はなべ大佐がお会いした姫さまだけでなく読者レポで紹介された姫さまもノミネートされる可能性があることを示唆。早くもネットではノミネートされる姫さまについて憶測が飛び交っている。
今年の「姫オブザイヤー2018」は12月初旬の日本風俗ストッキング党党大会でノミネート姫が発表され、同31日に表彰者が発表される。




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読者レポ137【番外編】萌える下心さんの北海道周遊記

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これぞ姫さまの心意気!日本風俗ストッキング党も推薦します。

日本風俗ストッキング党総裁のなべ大佐です。

帰宅中の電車内で恒例のエゴサーチしておりますと、なべ大佐のことをツイートする不届き者が!むむむ!


あ、な~んだ、五反田デリヘル・Otochaの柴田めいさんじゃん(*´▽`*)  拙レポでもご紹介した姫さまです。
なんでしょう?プレゼントって。

柴田さんの写メ日記を拝見すると…

↓以下引用


10月から主任になるということで…
柴田を指名する際に特別指名料がかかってきます。
昇格嬉しいけど…果たしてその価値はあるのか…悩みました(´・_・`)
でも、皆様が柴田を指名してくださって口コミをたくさん書いてくださって応援して下さるのでこれからも、もっとお客様の期待に添えるように頑張ればいいんだと思うことにしました!
そんな、応援してくださる方々にささやかなプレゼント…
無くなり次第終了ですが…特別指名料と同じ料金のオプションのパンスト破りをプレゼントさせて頂くことにしました!自分でパンストかってます(笑)
ホントささやかなプレゼントで申し訳ないですが、喜んでいただけたら幸いです( ´∀` )
触るもよし、ビリビリするもよし、ローション足こきするもよし!
めいからのプレゼントなので楽しんで頂きたいな♪♪
数に限りがありますのですぐになくなる可能性大です( ´・ω・`)
早めの商談お待ちしてます|ω・*)
10月からですよ!



なんと!素晴らしい!
実は柴田さんは10月から「主任」にご昇格されます。主任になると指名料が1000円アップするのですが、その値上がり分をパンスト破りオプションで還元してくださるというのです。しかも姫さまの自腹!

その心意気がうれしいし、何よりパンスト破りで還元してくださるという着眼点も秀逸。
もちろんなべ大佐のようなストッキングフェチには嬉しい企画ですが、今まであまりストッキングに関心の薄かった同志諸兄にも新しいお遊びを提案したいという思いのあらわれなのでしょう。

我が党はストッキングの美しさ、素晴らしさ、プレイにおける有能さを姫さまに啓蒙することも目的のひとつとしておりますが、柴田さんのような高い見識をお持ちの姫さまの存在を非常にうれしく思います。
もちろん、なべ大佐もリピート確定!(笑)
ちなみにプレゼント企画は10月からですのでお間違えのないように。念の為。


※拙ブログではレポ以外で姫さま個人のPRすることは原則として行わないことにしておりますが、今回は姫さまの心意気に胸を打たれましたのでご紹介しました。姫さまからは記事化することにつきご了承いただいております。


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読者レポ136 川崎・セレブ(覚之介さん)

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クソリプ撲滅委員会

皆さまは「クソリプ」という言葉をご存知ですか。
なべ大佐もTwitterをするようになって知ったのですが、TwitterなどSNSで使われる言葉で「クソみたいなリプライ(返信)」というほどの意味です。

Twitterはツイートに対して誰でも自由にリプライすることができます。そこから話題が広がったり情報交換したり交流することができるわけですが、揚げ足取りだったり、重箱の隅をつつくようなしょーもないリプライがクソリプと言われています。

以前「写メ日記とTwitter」にも書いたことがありますが、姫さま方のTwitter利用は急速に広がっており、所属店によっては姫さまの宣伝ツールとして写メ日記に並ぶ勢いです。気軽に発信できるし、DM(ダイレクトメッセージ)機能で相互コミュニケーションを取ることが出来る、例えば「1度も会ったことはないんだけどTwitterでつながっている人気嬢に姫予約をお願いする」みたいなこともできます。(会ったことないお客の姫予約を受け付けるかどうかは姫さまによるので誰でもOKというわけではないです。必ずご確認下さい)

そんなわけで姫さま方も積極的にツイートしてくださるわけですが、ここにクソリプしてくる面倒臭い輩がいるわけです。
この場合のクソリプは「揚げ足取り」「重箱の隅つつき」という一般的なものよりは姫さまに粘着して「嬉々として」「したり顔で」「執拗に」コメントしてくる感じ。そして返事を執拗に求めて気味悪がった姫さまが無視したり、ブロックしたりするとTwitter上で罵詈雑言する輩まで。
第三者として見てても些か気持ち悪い連中です。

なべ大佐が秘かに「クソリプ界の帝王」と呼ぶアカウントがあるのですが、すごいですよ。

例えば姫さまがこんなツイートしますよね。

姫「今日は○時から出勤です。連勤だけど頑張るぞ!ご予約お待ちしてます」

するとすかさず「無理しないでね」と優しくリプ。姫さまととしては「ありがとうございます」とお返事しますよね。こうなると帝王の思うつぼ。姫さまがツイートするごとに「可愛いね」「良いね」「早く○○したい」等々追っかけが始まります。姫さまの弱音のツイートを見ると「どうしたの?話聞くよ」…。
と、これだけ見るとただの熱心なファンというところですが、これをあらゆる姫さまのアカウントに対して行ってるんですよ(苦笑) 「同時多発無差別クソリプ」です。
しかも朝から晩までターゲットにした姫さまの全ツイートに対して。なべ大佐は大手メーカーの昔のCMコピー「おはようからおやすみまで暮らしを見つめるライオン」からその特有の粘着性を「ライオン症候群(シンドローム)」と呼んでおります。

さすがに姫さま方も気味悪く思われるんでしょうね。リプを無視したりするとリプを求めて執拗に粘着。「自分がTwitterにリプしてるんだから、それにリプするのが当然」という思考なのです。

どうしてそういう思考になるのかは不明。だって街中で知らない人に話しかけられていちいちそれに応対する義務なんてないですよね。ネット上だって同じ。
Twitterでは確かに知らない人とも交流できるのが面白いところではありますが、誰とどんな交流するかはご本人の自由です。

ただこういう思考は風俗嬢へクソリプする人に限らず、アイドルやタレントにクソリプかます人にも見られる思考方法です。
「会いに行けるアイドル」なんてキャッチフレーズがありますが、お店に行ってお金を払わなければお話しすることもできなかった風俗嬢と、ネット上で無料でお話しできると短絡的に考えるんでしょうね。

姫さま方のTwitterは姫さま方の人となりを知って姫さま選びに役立てたり、前述のような姫予約ができたりと我々お客側にもメリットが多いものです。
せっかくのツールが一部の心ないユーザーによる濫用で荒らされるのは非常に残念なこと。
我々ユーザーのマナーと常識が問われています。拙ブログでは「クソリプ撲滅委員会」としてこれからも思い出したように特集していきます(笑)
と言いますのも、クソリプ自体は姫さま方には迷惑極まりないものですが、クソなだけに結構笑えるんですよ。「キモおかしい」とでも言うんでしょうか。

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マットプレイはソープに必須か!?

ソープと言えばマットプレイ。ローションにまみれて完全受け身で快楽の海に沈むというのは愛好家にとって最大の楽しみです。少なくとも日常ではなかなか体験できませんからね。
姫さま方も「マットができないとソープ嬢として半人前」と考えるのか、マット技術の取得に一生懸命。愛好家も我が身を提供して新人さんのマットの練習台にもなってあげるわけです。やはり実践あるのみですから。

そんなマットプレイへのユーザーの意識調査として先日Twitter上でアンケートを取ってみたのがこちら。

ユーザーのうちマットプレイは「必須。マットがないソープはソープじゃない」という積極的マット重視派は全体の31%にすぎませんでした。「なくてもいいけどできればやってほしい」という消極的マット重視派(19%)と合わせても半数に過ぎず、「そのときの流れでなくてもよい」というマット非重視派も3割、「マットはなくてもよい」と考える層も2割弱という結果になりました。

ちなみになべ大佐は「そのときの流れでなくてもよい派」です。それができないからと言って姫さまの評価が下がることはないし、リピしないということもないわけです。
最近はマットプレイがそもそもお店のプレイとしてないカジュアルソープなんてジャンルもありますし、マットがない代わりにアロママッサージがあるお店も出てきました。

マットプレイは我が国が誇る伝統技能だと思っておりますが、昔ほど重きを置かれていないというのが流れなのかなと。
逆に姫さま側の方が「マットが苦手で」「マット下手でごめんなさい」と苦にしてる様子も感じられますね。なべ大佐としては「苦手なコトは無理してする必要ないし、むしろ得意なことでおもてなししてもらえれば」と言っているのですが、同志諸兄のマットプレイに対するお考えはいかがですか?



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読者レポ135 雄琴・フォーナイン(ニンニクさん)

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