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えもいわれぬ何か

大佐は風俗でコスプレ遊びをするのが大好きです。
過去記事「あなたの選ぶ風俗コスプレ御三家は?」にも書いたバニーガール・メイド服・バドガールの3つに競泳水着(スクール水着ではない←ココ重要)を加えた4つは「御三家+1(プラスワン)」と称しており、お店でコスプレOPがあったら余程のことがない限りオーダーしてしまうくらいです。

風俗コスプレはその姫さまに「似合ってかわいい」から盛り上がるというのはもちろんです。姫さまの魅力を引き出す小道具ですね。

それだけでないのが風俗コスプレの奥深いところ。
例えば熟女店のコスプレにも「セーラー服」や「メイド服」があることからも分かりますよね。
熟女のセーラー服姿なんて一般社会でやったら噴飯ものですが、風俗の世界では「あり」なんですよ。

風俗コスプレは「似合ってかわいい」だけでなく「えもいわれぬ何か」を楽しむものであるのです。羞恥心でいっぱいの姫さまが恥ずかしげに魅せるコスプレはそれだけで羞恥プレイであり、メイド服と熟女というギャップが醸し出すエロスなんてサイコーです。
そういう意味では「世の中に似合わない風俗コスプレなんてない」とも言えます。

掲示板で「BBAのくせにメイド服なんて気持ち悪い」とか叩いてる人は多分そこが分かってないんですかね。残念です。一番美味しいところなのにね。


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時短

風俗遊びにおいて「時短」は避けて通れない問題です。できれば避けたいけど(苦笑)

少なくとも60分〇万円、120分〇万円というように時間単価でビジネスしている業界が決められた時間を10分、20分短縮するというのは根本的におかしな話です。

ただ大なり小なりどのお店でもある話で特に店舗型に多いような気がします。
よくあるパターンですがソープ店を例に考えてみましょう。ご案内時間が2時間おきに以下のように決まっています。
①12:00~ ②14:00~ ③16:00~ ④18:00~ ⑤20:00~
そしてこのお店のコース時間は一律120分です。ということは「個室に入室してから退室するまで」を120分でまわしたとしたらタイムスケジュールがあっという間に崩壊するのは自明の理です。「階段下のご対面から階段下でのお別れ」までひとコマとしていたとしても同様です。インターバルがまったく考慮されてない訳ですから。
部屋の準備とか次の案内のために必要な諸々の時間ってありますよね。
というわけでこういうお店のご案内時間は平気で遅れるし、次の回の案内を極端に遅らせないために時短という名の時間調整があっても不思議でないわけです。

大佐の知る限りソープでタイムスケジュールが最も正確なのは雄琴・フォーナイン雄琴・アマンクロスです。
このふたつはそれぞれご案内時の「整列」と「待合室プレイ」で有名ですが、それらがあるゆえに各回のスタート時間を必ず揃えます。同時に少なくとも20~25分程度のインターバル時間をタイムスケジュールに組み込んでいます。
時間通りに進行するためには当たり前と言えば当たり前なんですが、お店の見識が問われるところかとは感じています。
5分かそこらの時短でガタガタ言う客にもなりたくはないですけどね。楽しかったらいいじゃないかと。

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いひおおせて何かある

「いひおおせて何かある」(©松尾芭蕉)と言うとちょっと意味が違いますが、風俗レポは最初から最後まで微に入り細を穿って書いても仕方ないというのが、大佐の持論です。
微に入り細を穿って書く筆力がないという説はこの際無視します(笑)

やっぱり官能小説とは違いますし(そういう読み方をする人もいることは否定しませんが)、ネタバレじゃないですけど同志諸兄にしてみたらリアルに体験する楽しみが無くなっちゃうんじゃないかなと思うわけです。

というわけで割と細かく書いてるのはお待合室から姫さまにお会いしてプレイに入るまでの「イントロ部分」(デリヘル型なら姫さまの入室からプレイに入るまで)と最後の感想というか「総合評価」です。

イントロ部分は姫さまの個性が実は一番出るところですし、色々工夫されてる方も多いのでそういうところは紹介したいと思ってます。
総合評価はそう言うとおこがましいですが要するに「感想」です。お店や姫さまの良かったところやストロングポイントは是非ご紹介したい。

ただ大事なのは書き手(すなわち大佐自身)の好みや性癖です。「こういう趣味の人だから姫さまのこういうところが刺さったんだな」というところはふまえた方がいいでしょう。
すなわち筆者は「Mっぽいタイプ」「おっぱいの大きさはあまり気にしない」「どちらかというとスレンダー好き」「脚フェチ」「脇フェチ」「ストッキング好き」な人間であることをふまえておく必要があります。
拙ブログで恥を忍んで己の性癖を晒してるのはそのためです(笑)

同じ姫さまにお会いしたとしても「Sっぽくて巨乳ぽっちゃり好き」な同志とは真逆の「総合評価」になるのは当然ですから。

色んな嗜好の方がいて色んな姫さまやお店がある。それが風俗の面白さであり奥深さだと思っております。

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Re:当欠は悪なのか? ある「当欠の女王」の思い出

最近「当欠」に関する話題が一部でトレンド入り(?)しております。
拙ブログでは2年前に「当欠は悪なのか?」という記事を書いたことがあります。

開き直って言いますが大佐はお店の味方でも姫さまの味方でもなく、あくまでも「客」の立場なので「1にパネマジ、2に地雷、3・4がなくて5に当欠」が客の憎むべきものだという意見は今も変わりません。だから当欠を容認するということはない。

これはお店や姫さま方が客の当日キャンセルを是認しがたいという気持ちと一緒です。
ただお店や姫さまも当日キャンセルをまったく許せないかというとそんなことは無いはずです。仕事や家族の事情、体調不良、今回のような災害対応などの事情があってやむにやまれず当日にキャンセルを申し出たお客さんを許さないということはないはずです。「事情があるから仕方ない。また来てくれたらいいな」と思うはず。

風俗というお仕事に従事する姫さま方はごく普通の女性たちです。にもかかわらず肉体的にも精神的にもハードなお仕事をされています。
ヘビやカエルを食べながら不眠不休で重装備で何百キロも踏破するという自衛隊のレンジャー部隊のような訓練を積んで鍛えているわけではない(←逆にそんな鍛え方をしてる姫さまはイヤです(笑))

私どもはそんな姫さま方に「ほんの少しの思いやり」を示すのが客としての矜持ではないでしょうか。

お名前と店名は伏せますが、大佐には思い出深い姫さまがいらっしゃいます。その方はネット上では「当欠の女王」と揶揄されるくらい当欠の多い方でした。
大佐の予約もだいたい4割~5割くらいは当欠くらったんじゃないかなぁ(笑)

でも素晴らしい姫さまでした。いつも接客は全力投球でした。だから大佐含めお客さん達はその姫さまを悪くいうことはありませんでしたし、苦笑いしながら次の予約を入れました。

お店も姫さまもお客も皆が「ほんの少しの思いやり」を持ちたいものです。

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口コミに対するユーザーの意識調査

8月に「口コミは写メ日記と並ぶ営業ツールになるのか!?」という考察を書いたことがありますが、シティヘブンに代表される風俗サイトやお店の口コミは早くも市民権を得たように思います。

お店が口コミを書いてくれたユーザーに割引サービスを提供したり、姫さま方から「口コミありがとう!」「口コミ書いてほしい!」という声を目にすることが増えてきました。

ユーザーは口コミについてどの程度、投稿意欲を持っているのかという調査を日本風俗ストッキング党では実施しましたのでご紹介します。

■調査結果


3分の1のユーザーは「書きたくない」と答えていますが、「書いたことがある・書いてみたい」という積極派も24%。「料金割引などがあれば書いてもよい」とする層も含めれば過半数のユーザーが書くことに肯定的でした。

口コミ自体は商業サイトの投稿レポよりは分量としても気楽に書けるものだけに肯定的に受け止められているのではないかと感じました。

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